参加者の声
活動にご参加いただいた皆様から、嬉しい声を多数いただいております。
ここで、その一部をご紹介します。
※ スペースの都合上、文意が変わらない程度に省略して掲載しています。
※ 写真はランダムに配置していますので、本文とは直接関係ありません。
小2 女 母
子供はとても充実した楽しいひとときだったようで、「かえるのスタンプ集めなきゃ!」と張り切っております。私たち参加する側にとっては本当に理想の素晴らしい会で感謝の気持ちでいっぱいです。
小3 女 母
毎回、充実した内容のプログラムに感激しております。前回の小石川植物園も、担当の木を探したり、葉っぱのにおいを嗅いだり、葉っぱを集めて体にかけたりしてとっても楽しかったと娘が言っておりました。
小3 女 母
以前までは、キャンプに行くことを拒んで、どんな体験宿泊にも参加したことがなかったのですが、今回は娘から、かえるクラブのキャンプに参加したい!と話しておりますので、楽しみに参加できるかと、親としてはうれしく思っております。
小3 女 母
木のゴムピストル、とてもきれいに出来ていてびっくりしました!木材がとても贅沢なものに思いました。輪ゴムがカラフルになると、可愛いですね。子供のころ、割り箸とフツーの輪ゴムでよく作ったので懐かしかったです。
帰宅後、子供たちが主人と『木』についてチャレンジシートから習ったことから使い捨てられる割り箸についてなど話していました。色々と考えるきっかけになりました。
かえるクラブ協力者 男性
今回「まなそび」の主旨、体験させて頂きました。学校で先生方が教えてくれている「教育」と、家庭で親が最低限やるべき「まなそび」。それを実践しているのが、「かえるクラブ」。子供を持つ親として、「子供が自ら体験する」事の重要な点を再確認する事が出来ました。ただ、今後心配なのは、間違いなく貴クラブに多くの方々が賛同参加/殺到される事です。昨今の教育(「教」え「育」てる
)から、本来の姿であるべき学育( 子供自ら「学」び、「育」つ)の再確認が必要な「親」は我が家も含め大勢います。子供体験型施設「某所(当クラブの判断で伏字)」に多くの方が行くのが「今の時代の背景」です。貴クラブがされているこの運動を「継続出来るような仕組み」が、必要であると改めて感じました。今後とも貴クラブの活躍、楽しみにしております。
小1 男 母
先日は、火起こしのイベントで大変お世話になり、どうもありがとうございました。息子は帰ってきてから、頂いたファイルの中身を何度も取り出して、一日の出来事を振り返り、本当に楽しかった、また行きたい!先生にお礼を伝えてと言っておりました。我が家にあった薪を何本か取り出して、どれが一番燃えるか覚えたての知識で説明していました。
出来事を細かく話す子ではないので、かえるクラブでの活動をたくさん話してくれて、我が家でも会話に花が咲きました。
豊かな経験が、仲間と協力したり、自分で考える力を生み出す原動力になっていってくれたらと願っております。
まなそびの会 かえるクラブ



